急がないけど大事なことを、継続する。
後回しにしても、なんとかなっている。でも心のどこかで「やらなきゃな…」と気になっている。そんな仕事を、AI活用・WEB・作戦会議で、考えるところから手を動かすところまで一緒に進めます。
「何から手をつけたらいいか分からない」ところからで大丈夫です。
Problem
見積書や提案書、メールを、毎回ほぼ同じ手順で一から作っている。
前の資料や会議で決めたことが、どこにあるか分からない。探すだけで時間がかかる。
仕事の進め方や「なぜそうしたか」が、担当者の頭の中にしかない。
まずは、ひとつの仕事から試してみる。使うときのルールまで、一緒につくります。
Service
会社の仕事を一緒に進める支援から、毎日使える道具、作戦会議ができる場所まで。気になるところから見てみてください。
企業支援情報と仕事を整える
毎回くり返している作業や、あちこちにある情報を整理して、会社に合ったAIの使い方を小さく試してみます。
企業支援続ける仕組み
定期訪問・作戦会議・業務代行の3つで、「急がないけど大事なこと」を継続する仕組みです。
企業支援伝える仕組みをつくる
何を伝えるかの整理から、ホームページ制作、集客や採用まで。作って終わりにしません。
自社アプリ話して入力する
話した言葉が、そのまま文字に。声を文字にする処理をMacの中で行う音声入力アプリです。
場所作戦会議ができる部屋
千曲市稲荷山の貸し作戦会議室です。会議や研修など、腰を据えて考えたいときの場所としてご紹介する予定です。
How we work
急がないけど大事なことは、どうしても後回しになりがち。続けるためには、コツがいります。
01定期訪問
誰かが来るから、取り組む時間が生まれます。目の前の仕事から少し離れて、これからの会社のことを考える時間です。
02作戦会議
やりたくてもできない理由を、その場で一緒にほどいて、すぐ動ける大きさに分けます。
03業務代行
難しいことや忙しいときは、手分けしましょう。やってみて、振り返って、また次へ。
News
Hibana Mission
やりたいことがあるのに、目の前の課題で足踏みしてしまう。そんなときに、一歩踏み出すきっかけになる「火花」でありたい。社名のヒバナには、そんな想いを込めています。
Contact
AIを使うかどうか、何を頼むかが決まっていなくても大丈夫です。いま困っていること、本当はやりたいことを聞かせてください。